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<<   作成日時 : 2017/09/04 22:09  

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2016年9月4日に「詩と音楽」サイトは移転を致しました。
全ページ数が7000を越えますので、プログラムでリンクをさせておりますが、プログラムのバグやリンク先は正しいけれども表記がおかしいなどの不具合が多数発生していることが危惧されます。
とてもひとりで見つけて修正し切れるものではございませんので、皆さまでお気づきの点があれば本記事のコメント欄にてお知らせ頂けましたらたいへん有難く存じます。1年くらいをめどに本記事は常にトップにくるようにし、その後削除致します。

すべてにお応えはできませんが、このような機能が欲しいなどのご希望もここにお寄せ頂けましたら幸いです。


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本日9月16日はマリア・カラスの命日です。ジョアキーノ・ロッシーニ《チェネレントラ》のフィナーレ「苦しみと涙のもとに生まれ」の日本語イタリア語対訳字幕付きYouTube動画を公開します。 毎年この両日はなんとなくWマリアの日になってます。 ...続きを見る
オペラ対訳プロジェクト広報室
2016/09/16 20:14

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
新装開店、おめでとうございます。作曲家別、詩人別リストの充実には目を見張るばかりです。のん気な感想を申し上げていますが、ご苦労はいかばかりなものかと。
ブログを拝見出来る日々が戻ってくるとは‥‥何よりの喜びです。ロセッティから開かせて頂きました。ありがとうございました。
ルリマツリ
2016/09/06 11:32
早速のご訪問頂きありがとうございます。まだロセッティのページは手がついておりませんのでお粗末なものをお見せしてしまいましたが、Sing Songを中心に整理してみると色々興味深いのでアップされましたらまたご覧ください。確約はできませんが今月末くらいには一通り詩人別も出来上がる見込みです。
FUJII
2016/09/08 23:38
ウェブサイトのお引越し、偉業達成おめでとうございます。大変な作業だったであろうと想像します。古今の名曲のすばらしい邦訳を満載する貴重なサイトが維持されて、世の歌曲ファンには大いなる吉報です。これからもおおいに参照させていただきます。サイトのますますのご発展、お祈りいたします。
なるハップJr.
2016/09/16 06:01
なるハップJrさま ありがとうございます。
まだ詩人別の所がページはできましたが未整理の状態ですのでもう一山あるのですがだいぶ目処はついて参りました。
自分の年齢的なものを考えるとあと10年くらいが限界かとは思うのですが、それまでは細々とでも続けていけたらと思っております。孤独な作業ですので嫌なことが続くとよく心が折れますがそのような時はまた励まして頂けましたら有難く存じます。
FUJII
2016/09/17 23:59
はじめまして。
今日で以前のHPが使えなくなるようです。
探していたドヴォルザーク、ジプシーソングなのですが1番はリンクに飛べるのですが2〜5番は現在は終了していますとなってしまいます。

リンク修正をお願い出来たら幸いです。
かなみ
2016/11/10 18:17
すみません…ジプシーソング7曲まであるのに2〜5曲目と書いてしまいました…。
なんだか色々探してて普通に前の紫がベースのページに行ける時もあるし、終了していますとなってしまうときもあります。

かなみ
2016/11/10 18:57
かなみ さま

ちょっと状況がよく分からないのですが、閉鎖となったniftyの方をおっしゃっておられるのでしょうか。であれば申し訳ないですがniftyの都合ですので当方にはどうしようもありません。またこの更新情報ブログからniftyの方へ飛ぶリンクも数があまりに多いので過去に遡って修正するのはご勘弁ください。
ドヴォルザークの歌曲は新しいサイトの方に全部移してありますのでこちらよりご参照頂ければ幸いです。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~lyricssongs/COMP/Dvorak.htm

見た感じこちらのリンクは問題ないかと思いますが、もしこれで飛べないようであればお知らせください。
こちらの新サイトで見られなくなっているという問題があれば修正致しますので...
FUJII
2016/11/12 19:05
初めまして。
御サイトの翻訳記事に間違いがあったと思われるため、ご報告させて頂きます。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~lyricssongs/TEXT/S1486.htm

一方で、上記御サイトの記事内容は拙ブログの意訳に対し、非常に参考になった部分も大きいのです。
ある意味「合作」ではないかと思いますw

下記がその拙ブログにおける、ラヴェルの「ステファンマラルメによる3つの詩」より、「臀部より出でて、ひと跳びで」を翻訳しなおしたものです。宜しければご参照下さい。
http://chat-noir-1207.hatenablog.com/

なお、どんなに申し上げた所で、私は独学でフランス語を学んだだけの所存です。もし間違い等ございましたら、その際は気軽にご質問下されば都度考慮致します。
(※独語ではなくて独学です、読み飛ばさないように念のためw)
Average Joe's Garage
2017/01/05 22:20
追記投稿:
拙ブログ記事にて「日本語翻訳があまりにも酷いので」と書いたのは、「臀部より出でて、ひと跳びで(飛び出でて)」となっている古典書の翻訳のことを指しております。
Average Joe's Garage
2017/01/05 22:29
Average Joe's Garageさま

ご指摘ありがとうございます。私は独学どころか、フランス語そのものもまともに学んだことのない一介のクラシック音楽オタクでございますので、あの難解なマラルメの詩を訳そうとするなど暴挙ではないかと分かってはいるのですが、同じ曲集で欠けたものがあると気が済まないものでついつい無理を承知で訳をでっち上げるのは日常茶飯事です。おそらくもっと酷いのが他にもあちこちにあるものと思います。そのうえでこのマラルメなんですが、これだけ難解だとおそらくフランス語ネイティブでも色々と解釈が分かれるのではないかと推量します(日本の文学でもよく学者の間で解釈が分かれることがあるように)。その意味でAverageさまの訳もひとつの解釈ということで参考にさせて頂きます。
今はちょっとマラルメの詩を読める精神状態ではないのでいつになるかは分かりませんが、当方の訳の改定の際にはじっくりと貴訳を読み込ませて頂こうと思いますのでよろしくお願いいたします。
FUJII
2017/01/09 09:16

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