イェリョムーシュカの子守歌 詞:ネクラーソフ 曲:ムソルグスキー
ムソルグスキーという人は子守歌をいろいろ書いていますが、詞といい曲といい、これが私には最もインパクトがありました。夢も希望もない貧しい暮らし。自虐的とさえ言える歌の文句、はかない夢のような上流階級への憧れ...
ほんとは「カリストラート」だけ取り上げるつもりだったのですが、こちらも聴けば聴くほど捨て難く急遽取り上げることにしました。というわけで訳はかなりこなれていませんし間違っているところもあるかと思います。が、それでもこの歌詞はぜひ読んでみてください。そしてこの曲はぜひ聴いてみてください。
イェリョムーシカの子守歌 (モデスト・ムソルグスキー)
ほんとは「カリストラート」だけ取り上げるつもりだったのですが、こちらも聴けば聴くほど捨て難く急遽取り上げることにしました。というわけで訳はかなりこなれていませんし間違っているところもあるかと思います。が、それでもこの歌詞はぜひ読んでみてください。そしてこの曲はぜひ聴いてみてください。
イェリョムーシカの子守歌 (モデスト・ムソルグスキー)
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