ムソルグスキー「蚤の歌」 詞:ゲーテ
正式な名前は「アウエルバッハの酒場でのメフィストフェレスの歌」で、ゲーテのファウストが出典です。ムソルグスキーの歌曲の中でも最も知られたものでしょう。
Other Windさんのブログ「風のクラシック」でムソルグスキー歌曲全曲紹介が完結されたようです。それを記念しましてこちらでもロシア語詞より訳を試みてみました。
あちらほどの愛情に満ちた詳しい記事ではありませんが、まあご覧いただければ幸いです。
アウエルバッハの酒場でのメフィストフェレスの歌(蚤の歌)
Pesnja Mefistofelja v pogrebke Auerbakha
詩:ゲーテ(Johann Wolfgang von Goethe)
WEB上では国内で最も詳しいムソルグスキーの紹介をされているサイトでしょう。ぜひご覧下さい。
風のクラシック
Other Windさんのブログ「風のクラシック」でムソルグスキー歌曲全曲紹介が完結されたようです。それを記念しましてこちらでもロシア語詞より訳を試みてみました。
あちらほどの愛情に満ちた詳しい記事ではありませんが、まあご覧いただければ幸いです。
アウエルバッハの酒場でのメフィストフェレスの歌(蚤の歌)
Pesnja Mefistofelja v pogrebke Auerbakha
詩:ゲーテ(Johann Wolfgang von Goethe)
WEB上では国内で最も詳しいムソルグスキーの紹介をされているサイトでしょう。ぜひご覧下さい。
風のクラシック
この記事へのコメント
ムソルグスキーの面目躍如という曲ですね。
歌曲全曲を聴き終わりました。
嬉しいような、寂しいような、複雑な心境です。
ありがとうございました。
私も記念にトラックバックさせていただきます。
年があけたらそちらも新基軸ですね。何が出てくるか楽しみにしております。
せっかく「ゴパーク(ホパーク)」「蚤の歌」を訳してくださったのに、まだ私の方では手もつけておりません。どうも申し訳ございません。
ムソルグスキーの歌曲は、グリンカの「モリーに」とともに、年内に1曲は仕上げようと思っていたのですが、jimmaの都合とPCの不具合のため、現在ピアノ独奏曲しか録音できず、二重奏以上の編成の曲がアップできるのは、年が明けてしばらくしてからになりそうです。
というわけで、今年最後の書き込みがお詫びになってしまいましたが、また来年もよろしくお願いいたします。
よいお年を^^
(今年はGWもお盆も怒涛の歌曲UPに対応するのが凄かったです。良い思い出ですが...)
まあしばしの充電期間ということでしばらく好きなのをやらせて頂きます。また心に響く歌がありましたらお知らせください。グリンカは「子守唄」も出てくれば嬉しいですけど...